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Author:ミッキー
【♀×♀>♀×♂】
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2010.02.28  へなちょこMYライフ <<00:01


ただいまただいま~   

なんだかな
ラブログが多いなか

ココはまったくもって心気くさっ


youtubeと画像貼れば
ほらmickeyブログのできあがり♪w


なのできょうは文字のみで
お送りしてイキたいとおもいます・・

早くも不安・・


きょうはわたしについて、また少し
ご紹介してみようとおもいます

以下長いです!!果てしなく ・・w

(((*´_ _)



←and more
No.230 / mickeyの思い出 / Comment*12 / TB*0 // PageTop▲

2009.12.22  中学生のころ <<21:55


むかしの話をしよう


誰かと話すことより
誰かと遊ぶことより
誰かとナニかすることより

学校帰りには

いつも都立図書館に行くことが
多かった。


手当たり次第に本を読んでいた。

気に入っていたコーナーは

「思想・哲学」

物語は苦手で、自伝書や哲学書が好きだった。


このころとっても
一人旅がしたくて

もういつ死んでもいいなんて考えていたりした。w

深夜BSで放送されていた洋画が大好きで

外国に憧れて
英語の ひびき にハマッた


ヘッセやリルケにはまり

「The Bee Gees」を聴きながら
アロマを焚いて夜な夜な

ランプの灯りを元に

本を読むのがステイタスだった。


なにより
行ったこともないマサーチューセッツに行きたかった。w


カセットテープを聴きながら
自分の世界に浸り彷徨うことが

なんとも言えないくらい大切で

それがかけがえの無い唯一の「自分自身」であった。


中学では

理科のおじいさん先生が好きで、

先生に詩を見せたり
先生の考え方を聞くために

放課後、研究室へ入り浸った。

先生はいつも難しい話をする人だった

宇宙について
自然について
人生について
死について

・・・

先生に薦められた
「沈黙の春」レイチェル・カーソンは

ほんとうに革新的で
難解で、一冊の本に込められた厚みのある静寂さが
また私を確立させる引き金となった。


とにかく毎日無口で

バスケ部なのにそれとツルムのが嫌いで
よくいじめられていた。

友達はそんなに居なかったが

ふしぎと女の子たちは周りに居てくれた。

ありがとう


思い出の一冊

091222.jpg

       +




mickeyはこれで中学時代を過ごしました


それから
中学3年の担任の先生がとても適当な(女の人)で

先生が家庭の事情とかナンとかで学校を休みがちでした・・w

いつも自習が多くなり、そこで
エミコ( HAWAII参照 )と仲良くなり色々とありましたw


mickeyがだんだん話すようになったのは
中3くらいだったと思います!


そんな懐かしい中学生のころ・・

きっと

今もなにも変わっていませんw





ありがとう

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あなたはどんな中学生でしたか?

怖い人も、優しい人も
一度はみんな中学生

人間っていいよね 



No.178 / mickeyの思い出 / Comment*7 / TB*0 // PageTop▲

2009.10.04  ことば <<11:32


満月の夜に
ふと思い出したことば集め。





「●×△(苗字)、その頭使わなきゃもったいないぞ!」by中学の理科の先生

ふざけてばっかりのミッキーは理科が好きで、その先生からの一言。
先生は分かってるんだって思った。ミッキー本当は頭いいんだぜぃ♪ってね笑



なたは芸術家になるんだな~」by高校の美術の先生

今どこにいるんだか・・



「ミッキーは不可能を可能にする人」by友達



「ミッキーちゃんは人が好きなんだよね」byママ

同性を好きで、カムアウトしたときのママのことば☆
我に返ったよーに、そーか確かにミッキーは人が好きなんだって思ったよ。
だから出来ることなら、将来みんなで暮らしたしたいんだ。
そしたら寂しくないし、老後もきっと楽しい・はず♪



「ミッキーが好きなことをするのに躊躇したり、行動が遅くなるのは、
[やろう]とすればいつだってすぐ行動しちゃう自分だって分かってるからなんじゃない?」by友達

いつまでも同じことばっか言ってる自分イヤだって、友達に泣きついたときの一言。

あれから、今は少し自信ついたかな。行動あるのみ!(恋愛は逆方向だけど・・笑)
年を重ねるたび、恋愛には臆病になり、やりたい事には積極的になった
(だって体力も落ちてくるしね、将来にやり残した夢は欲しくない)




「あなたのダンスはなんだか、他の人と違って好きです。素敵」byタチの人



「ミッキーに良くないころなんて無いんじゃない?」byミニー

ミニー・・あなたが私を否定した事は一度もないよね。

「ムカつくのに目が離せないのがまたムカつく!!」byミニー 笑
ミニー、どーする?・・    なんてね



「あんたがバカで元気でるさいとウザイけど、
悩んでるあんたはもっとウザイ」by友達

よく言われる笑




「先生には分からないの。
あなたには申し訳ないけど、本当に要らない資格をとったわね」by鍼の先生

資格:国家資格(先生はッキーにアートをやって欲しかった人だから。)
これは強烈なことばだったね。笑
言われた時、涙が出た。ミッキーもアートがやりたかったから。
親のために・・まあ自分へのケジメで取ったよーなもんだったから。




いまの自分の立ち居地をきっと間違えてはいない。



あの頃の別れも、あの時の出会いも全てに必ず意味がある。


いま恋愛に臆病な自分でも、きっといま踏張ってる事に意味があって
より高くジャンプできるよーに、今はグッと自分磨き

もう次はずっと一緒に居られるよーに

自信をもって幸せに出来るよーに






「人生に悔いなし」と思って生きているけど

「必要な後悔もあるんだよ」って言われたことがある・・
誰だったか~・・言ってくれたの


後悔かー


後悔の基準?を下げるなら


「後悔しない日はない」な 笑



さて、きょうも仕事がんばりましょう 

ではでは~~~♪


No.107 / mickeyの思い出 / Comment*4 / TB*0 // PageTop▲

2009.08.29  眠くなる話しをしよう <<22:14




あなたは今ひとりかな?

わたしは今ひとりだよ

でもこうしてあなたがいるだけで

わたしたちはもう、ひとりじゃないね。


さて眠くなる話しをしよう---☆

ミッキーがねここに引っ越して来たのは約3年まえ
みんなが国試の勉強をしている時期に遅れて就活をはじめたんだ

就職が決まり引越しをしたのが試験2日まえ

試験当日、ミッキーはこの新しい部屋にベッドが入るのか否かを悩んでいて
受けたあとみんなが打ち上げ行くなか、肝心のベッドが無事収まったかどーか
業者に連絡を取りながら、さいたままでひとり見に来たんだ

ちゃんと収まってくれたセミダブル・ベッド♪

見事試験には不合格だったよ

賛成できることじゃないけれどミッキーにとってはあの頃とっても精一杯だったんだ
だからなんだっつー話しだけど w 

自分が自分を認めることって厳しい目で見たら、とっても難しいことだとおもうよ

ミッキーは小学2年生のころから塾に通わなきゃならなくて
ピアノも習っていたよ それからもう一つのホーム塾みたいな塾

誰かのうちに遊びに行くのは禁止だった
ましてや自分ちに誰かを呼ぶのも禁止

毎日忙しくて窮屈だった

ミッキーは双子だから本当によくからかわれたし、いじめられたな

ミッキーは活発でよく男の子と遊んでたよ
でも家に帰るとずっと無口だった うちではご飯中に会話も禁止だったし
必ず正座だった もちろんテレビなんて見させてもらえなかったよ w

双子の相方はほんとに頭がよくて、よく親に従っていてほんとに努力家だった
だから相方にもよくいじめられた

ミッキーは塾をサボるようになったのは5年生
お弁当もって友達の家に行っていた

だけどみんなの家族が夕飯の頃になると帰らなきゃいけなくて
ミッキーはまたお弁当を持って、うろうろ彷徨っていた よく補導されなかったなって思う・・w

塾は同じ学校の友達が一人でもいるところはダメで
家から遠くの塾に通わされていたんだ

本当によく彷徨っていた萱●町 w

いまはどんなになったかな~ w

小学6ねんの秋にやっとサボっていたことがばれたんだ
ホントにここまで親は全く知らなかったんだって w

いつも通り塾のある日に友達と遊んでいて
夜の小学校に忍び込んだんだ友達3人?で

体育館でロープが二階から吊るしてあるんだけど
二階からターザンみたいに降りてくる・みたいな遊びをしていて
調子乗ったらそのまま落っこちて、足首を折った w

みんなあわてて近くの医院までおんぶしてくれて・・
そしたらすぐさまママがやってきた

なんであんたがココにいるのよ!! !!怒

Mちゃん(相方)はどーしたのよ!!!

なんでこんな時期に足なんか折ってんのよ!!!

どーしてみんなに迷惑かけるのよ!!怒涙


そんな様に怒られたのを覚えてる

ミッキーはただグッとこらえて泣いていた

でも


内心はすごくホッとしたんだ・・


親に心配されてるって思えたからかなー・・?
わからない、けどなんかすごく甘えたかったのを覚えてる

双子だからってことではないけど、
生まれた時から、何するのも変わりばんこ食べるのだって半分こ
親の愛情だって半分こだった どこかでそー感じていた

足折ってもホーム塾は近くだから通っていた
それで中学は合格した 絶対合格しなきゃいけなかった

でもMちゃん(相方)は全部落ちちゃったんだ・・
もちろん受けた中学は御三家やら大学付属やらTOP校ばっか

だからミッキーの合格は祝った覚えがない構わないけどさ

Mちゃんに受かってほしかったホントにね

中学からまたMちゃんは猛勉強の始まり
オール5なんて当たり前なんだわ

あとからMちゃんに聞いたら、その当時
なんどもホームに飛び込もうと思ってたみたい
毎日毎日塾塾塾 だもんな

中学でも親は共働きだからまたいつも家にひとりだった

バスケ部だったけど大体21じすぎまではいつも誰も帰って来なかった

映画とか本とか雑誌とか音楽とか友達とかで過ごしてた

みんな同じような境遇だとは思うけどね w

ひとまず中学までそんな感じだった

なんでこんな話ししたかというと
自分で自分を認めるって話しだよね ☆!

so what im saying is、塾も半端で
中学合格も半端で
バスケだって半端で高校途中で辞めたし
高校なんて卒業すら危うかったし
大学の卒業も奇跡に近い・・

ミッキーは半端人間なのそれも見事にね

肯定してるわけじゃない

でもねそんなミッキーが少しずつ成果をだしたことがいくつかあって
まず、欲しかった資格を一つ大学中に取ったこと
それから高校のときに詩を投稿していて入選して印税の話しが出たこと
詩人さんと交流したことも覚えてる
油絵を描いたら美術の先生が気に入って玄関に飾らせてくれと言われたこと
この絵のこと、実は最近まで忘れてて返して欲しいなーって思ってる今 w

あと某病院に就職決めてきたこと
一人暮らしを始めたこと
就職してから国試を受けなおして合格したこと

これが成果かな、なんだかいろいろあるみたいだけど w

でもね実は今の仕事は本意ではないんだ
本当はやりたいことがあってね
ずっと機会がないからっていつも見てるだけだった
安全な道を選んできたんだ

でもね常に意識はソコにあって
いつだって目を反らしたことはないんだ

それが美意識

っていうのかな・・だからって着飾ってなんていないよミッキーは w
ほらブラだってしないしいつもジーパンTシャツだし 知ってるよね w

でもその美意識だけは欠かさない
ついでに音楽も考え事も、欠かせない

ミッキーはね今、付いてしまった腰をあげて
固まった足をあと一歩 あと一歩前に出そうとしてるの

それが一番したかったコトで学びたかったことで
ソコに踏み出す勇気がずっと欲しかったものだった

そのチャンスを見つけたんだ きっと
だから来年から新たな地に足を踏み出そーとしてるんだ

これが叶えばミッキーが挙げる成果のなかで
いっちばん自信につながるって思ってる

だからどーだってわけじゃないけど w

ミッキーのちいさな心はいまこんなコトを抱えて鼓動を打っているわけさ w


いろいろなすばらしい才能はないけれど

辿り着くまで諦めないという才能が私の才能だと思ってる



だからー??



ほらね眠くなったでしょ?

寝ようか

だってミッキーはあしたも仕事なんだもん

あなたは休み?

いいよ寝てて

ミッキーがちゃんと稼いでくるからさ☆


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でわでわ

Best Wishes 

Good Night☆

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No.93 / mickeyの思い出 / Comment*2 / TB*0 // PageTop▲

2009.07.10  バニーボーイ <<13:16





高校のころこんな映画をつくりたくて

こんなバニー帽子をハンガーで作ったっけ

懐かしや☆

あの子はどーしてるかな

このバニーはどこへやら




結婚について。 

この人と結婚したらあーなって・こーなって楽しいだろーなーとか

この人とだったら家族とも仲良く・みんなも喜びそーだなーとか

自分を大事にしてくれそーだなとか思うなら

自分だけじゃなくて、まわりのためにも、考えて結婚決めるのも悪くないと思う 。

それが 結婚に対する考え方が変わったところ。

だからって実際上手く行くかはわからないけどさ。


男も女も同じかな★

子どもできるに越したことはナイけれど

お金もちならお金もちに越したことはない程度。


相手にナニを求めるかだろーね

そして自分にナニを求めるかだろーね。


理想の相手がホシイなら、理想の自分にならないと ☆


今日は雨ふるよね~~

でも夕方からバーゲンに付き合うんだなー  

お決まりの 「men'sフロアに行ってていーからッ!」ての言われるわけだけど

実際ケータイでよばれて、どっちが似合う?だのコレ持っててだの言われて

結局、ミッキはさっさかさっさかメンズを回らないといけないのよね。 。

でも平日の買い物は最高に空いてるから好き。

靴ほしーんだな 赤い色はいったやつ 。

ジーパンもほしーんだな 灰色っぽいやつ 。

さて仕事しなきゃだ 

マーベラスミニーがやってくる! 


 


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No.60 / mickeyの思い出 / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

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